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ホロを綺麗に並べたくてやってみた。

ホロを綺麗なサークル状に並べるデザインがしたくなったのですが、
片手で直接爪の上に乗せていき、綺麗な丸に並べることなんて難しい・・・と思ったので、
ふと浮かんだ手法で試してみました。

それが思った以上に上手くいった!《爆》



最近セルフブロガーさんの間でも再ブームになりつつある?!〝クッキングシートを使ったネイル〟
(※数年前に「伊東家の食卓」で紹介されていた裏ワザ)
を使ってやってみようかと。



クッキングシートを使ったネイルは過去にやっているのですが、
その時に調子にのって色々と細かいことをしすぎ・・・
完成までにめちゃくちゃメンドクサイ作業をしてしまったので(まぁ自分でしたんだけど。汗。)
それ一度っきりしかこの裏ワザはやっていなかった私です《爆》

ほんっと大変で、それ以降クッキングシートすら使おうと思わなかったみたい。ぁはは…。

      (その時のネイル⇒ 【クリスマス意識のチェックネイル。[2008.12.17]】 )



ということで、2008年(爆)から放置していたクッキングシートを引っ張り出して、
ちまちまとお試し作成。



ライン +black


(手順は色んな所で書かれていると思うので簡単にしますが)

クッキングシートにクリアベースを塗って。
ホロを並べて。
サラッとトップを塗って。



cookingseat�



乾かすと。


できた。



cookingseat�

          使用アイテム。
             TiNS Clear Base (クリアベースコート) 
             丸ホロ(ピカエース) ブラック [1㍉・1.5㍉・2㍉] 
             丸ホロ(nfa) ゴールド [1㍉・1.5㍉・2㍉]  
             essie super duper top coat (スーパー デューパー) 



爪に合わせて余分な部分は切り取り、
接着用に塗ったポリ(orトップ)の上に乗せ貼りつけると。


ネイル完成。



cookingseat�


ちなみに、↑このネイルは 【エキゾチックにホロでサークルネイル。[2012.05.08]】



ライン +black



クッキングシート作成にホロを埋め込むのはどうかな?と思って作ってみました。


ホロがちゃんと埋め込めるかどうかが心配だったのですが・・・
なんなく出来上がり《笑》


お試しで作ってみたつもりだったのが、それなりにイイ感じにできあがったので、
そのまま爪にもポリを塗って、上に張りつけてネイルを仕上げました。



このやり方を使うと、
ホロを爪に乗せるのが苦手な方も、小難しいホロ並べをしたい方も、
綺麗に並べて爪に乗せられるかと思います。

まぁ・・・私自身まだ1回しかやっていないので、本当にうまくいくかどうかは分かりませんが《汗》


                                        ランキング&拍手クリックありがとうございます。
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ブリオン囲パーツの付け方。

ジュエリーネイルのプリティーネイルシリーズ、ブリオンで囲んだようなパーツ。

    


こういうパーツの中にポリを塗り入れる感じにすると、
中に流し込んだポリがセシェで縮む』 とか 『ポリが流れ出る』 などという記事を
いろんなブロガーさんの所で見た事があるのですが、
私が使ってみた過去2回には目立ってそういうことがありませんでした。
                                (ブリオン スクエア 使用ネイル  

この手のパーツは私なりに少し工夫して付けているのですが、
コメントで依頼をいただいたので、手順を書いてみることにします。
ムラ&気泡たっぷりの画像と、絵心のない挿絵コメント付で《爆》

あくまでも、私なりのテキトーなやり方です!!




①パーツはあらかじめ爪に沿うようにカーブを付けておく。

  このパーツは思っていた以上に柔らかくて曲げやすいです。
  ネイルボトルやペンや机の角wなどなど…丸みのあるものに当ててとりあえず曲げておき、
  自爪に当てて調整するとやりやすいです。

        (左:元のパーツ  右:カーブを付けたパーツ)
     How to①




②接着用のトップコート(やポリなど)を、たっぷりめに爪に塗り、パーツを乗せる。
  (パーツがしっかりつくように、少し埋め込む感じで抑えて乗せる)

  あらかじめカーブを付けておいても、やはりきっちりと爪に沿うことは難しいので、
  どうしても隙間ができてしまいます。
  (だって最初に付けていたカーブに合わせて綺麗に爪の上に置けるかが分からない!w
   実際、こんな小さなパーツを掴むのも大変なのに、自分の逆手に乗せる瞬間なんてどうしても手元が狂うから!《爆》)


      ※今回は見本の為、キツめにカーブを付けています。
       本来はパーツを自爪に押し当てて、少しでも爪カーブに合わせて作っておきましょう。
     How to②   How to⑩




③上からトップコートを塗る。
  この時に、パーツ周りはたっぷりとおおうように。
  パーツの内側にもしっかりと塗っておく。

  パーツと爪の間に隙間がなくなるようにたっぷりと入れておくと、ポリが流れ出なくなり、
  内側の底上げ効果にもなる。

     How to③   How to⑪

       How to④   How to⑤




④パーツの中に入れたいカラーを、爪楊枝などを使って少しずつ乗せるようにして埋め入れる。

  ポリ刷毛ではパーツの中に入れるには少し大きすぎるので、細めのもので少しずつ乗せましょう。
  (爪楊枝の先に1~2ミリの雫を付けるようにして取り、爪に付けてそっと広げていく感じ?!…か…な)

  発色の良いカラーだと、ほんの少しで色付けできるので簡単です。
  (薄付きなので、ポリの乾きも早くなる)

     How to⑥   How to⑬




⑤上から仕上げのトップコートを塗る。

  なるべく中のポリがよく乾いてからトップコートを塗りましょう。

     How to⑦   How to⑭




ポイントとしては・・・・

最初に、トップコートでパーツと爪との隙間を埋めておくことで、ポリが流れていくことを防止。
(トップコートはクリアカラーなのでたっぷり塗っても目立たない)

中にもたっぷりとトップコートを入れておくことで、埋め込むポリの量が少なくてすむ。
ポリの乾きが早くなるので、セシェを重ねても縮みにくい。
(ある程度の時間はかけて乾かしてからトップコートを塗る事!)



問題点とすれば・・・・

トップコート(私の場合はセシェ)を凹凸のあるところにたっぷり塗るので、
気泡が出現しやすいです。《涙》



でもまぁ、簡単に言うと、
ポリよりも乾きの早くて透明な トップコートで〝壁作り&底上げ〟しておくって事です。




How to⑧ちなみに今回のチップに使ったアイテムは、

       essie 765 CASE STUDY (ケース・スタディ) 
       essie 698 MINK MUFFS (ミンク・マフス) 
       プリティーネイル ブリオン スクエア 【M】
       potSeche vite (セシェ ヴィート)



それにしても普段からチップに塗ることがない私(ポリを買った時の試し塗り程度)なので、
チップに塗り辛いぃ~~!!
・・・しっかり固定してればよかったんだろうけど、テキトーに塗り始めちゃったからね《汗》



まぁこんな感じです。
私的やり方、何か参考になれば。



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ネイル用品の収納。

昨年から買い足したポリ達によって、収納が入りきらなくなりました・・・《汗》


で、待ちに待っていた『無印良品週間』(メンバーは10%OFFで買える)がやってきたので、
某クレジットカード利用も10%OFFデーと合う日があり、その日を狙って購入。
ビンボー人は必死ですw ・・・泣。



ネイル用品の収納は、ずぅ~っと無印のPPケースを愛用中。
いろんなタイプを組み合わせて使ってきているのですが、
今回買ったのはコチラ↓


ポリプロピレン ケース・引出式・浅型・6個

収納 PPケース①



3段の、引出しが6個タイプのもの。

中に入れるポリの種類よっては、幅に余りが出たりする場合もあるけれど、
なんだかんだでこの引き出しのサイズが使いやすかいかな~と。(仕切りもあるし)



収納 PPケース②



収納 PPケース③  今回は、使い勝手を考えてキャスターも取り付けてみることに。

  ポリを入れた後の重量がシンパイだけど《汗》
  まぁ、しばらくはコロコロと動かしてみるつもりデス。




今回買った3段6引出タイプのPPケースに、今の手持ちポリが全部入りました。

そういえば、手持ちポリは一体今どれくらいあるんだろ・・・。
最近数えてないので、ホント近々ポリリスト更新しないとなぁ。



1つの引き出しの横幅は、essieのミニサイズが5個綺麗に並ぶ幅です。
ほんっと気持ちいくらいにピッタリサイズ!(こういう感じスキスキ~♪)
OPIは3本でちょうど入るかな。
残念ながら、essieフルボトルやTiNSは余りが出て動いてしまうけど・・・。

以前、収納について書いた記事の画像も、ポリッシュを入れた感じの目安になるかな、と思います。
収納ケースはこの時よりも増えてますがw
(ちなみに一番下の画像の左側、3段3引き出しタイプが追加)




収納 PPケース④



スワロやシールなどを入れたケースを上に重ねて4段にし、
3段タイプの方にはコットンなどの諸々を入れて、ネイル用品全般の収納になりました。


他にリムーバーやセシェのデカボトルやSUISUIなどなど背の高いものは入らないので、
それらはまた別にしてます。
どうにか同じようにまとめたいんだけどねぇ。。。



収納 PPケース⑤



とりあえずはケースの追加でまた少し収納に余裕ができた~!
(さらにポリを入れることも可能にww)

・・・といいつつ、さすがに追加したいポリもなくなってきたよ。
欲しいな~とは思っても、実際に買うか?までは気分が乗らないここ最近です。
まぁ、これくらいの気持ちでちょうどいいかと思ったり。



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ウォーターマーブルを使って。

爪の一部だけにマーブル模様をつけたい!

と、このネイルをする時に思ったのです。


でも、
ポリを点々と乗せて爪の上でかき混ぜるやり方だと、綺麗なマーブルを作る自信がなかった。

やっぱり、
ウォーターマーブルにしたほうが、マーブルの曲線が綺麗に出ると思った。

かといって、
普通のウォーターマーブルのやり方では、マスキングをしたとしても一部だけ綺麗にマーブルにするのは難しいかも?!
なんと言っても、余分に付いた部分のオフがめんどくせぇ~!!


ってことで、考えた。



以前、どこかの本でチラッと見たような気がした?ものなのですが―――

ウォーターマーブルを使った別手法とでもいいますか・・・
それをさらに応用とでもいいますか・・・



なんてったって初挑戦なので、試行錯誤。 四苦八苦。

やってみないと分からない! 
私の想像だけで、ホントに出来るのかどうかもビミョー!
・・・のやっつけ本番です《爆》

とりあえずなんとかなったので、UPを。 (こんな中途半端な情報でいいのか?!?!)



ライン +black



まずは、普通のウォーターマーブルの手順で、マーブル模様を作る。
                                   ウォーターマーブルの作り方                            

(普通は、ここに指またはチップを突っ込んで模様をつけるのですが)


ウォーターマーブル①


そのまま放置・・・
なるべく長く放置・・・・
完全に固まるまで放置・・・・・


表面が完全に乾いたら、容器の周りに付いた部分をそっと剥がしていき、水の中から取り出す。
(ここが一番難所)


ポリッシュが固まって、フィルム状になったものが出来上がる。


ウォーターマーブル②


水気が乾くまで放置。


お気に入りのマーブル模様になっている部分を切り取り、
爪にポリッシュまたはトップコートを塗った上に乗せ、くっつける。


余分な部分は切り取る。(周りは少し残すくらいに大まかに切り取る)
乾いたら爪の形に添って綺麗に切り取る。

トップコートなどを塗って完成。


ウォーターマーブル③



ライン +black



これで、一部分だけ綺麗に模様をつけることが出来ました。
(この時↑は、ナナメフレンチです。)

ウォーターマーブルでやっているので、マーブル模様の曲線もなめらか。



かな~りよく乾かさないと、水から取り出すときに寄れたり破れたりくっついたりするので注意が必要です!


マーブルにするまでにポリが固まってしまったり、薄く広がりすぎていたため破れたり、
取り出すときに折れ曲がって、完全に乾いていない部分とくっついてグチャっとなったり、
何度か失敗を繰り返しました。

今回は特に何色も使ったからか、すぐに周りから乾いていって、マーブルすら作れない時がいっぱい《涙》
せっかくマーブル模様が作れても、紙コップのフチから綺麗に剥がれなく破れたり《涙》
爪楊枝で救い上げようとしたら折れ曲がってくっついたり《涙》
もぅぐちゃぐちゃ《涙》



だんだんとコツがつかめてきたので、一気に紙コップ5つ分作って乾かし、
また少し作り足して・・・とフィルム状になったものを多めに作っておきました。
 ↑
どこかにお気に入りのマーブル模様が出来てます。(きっと)



工程がたくさんあるのと、乾く時間を待たないといけないのとで結構時間はかかるし、
薄いフィルム状なので、破れてしまいそうになったりもするのですが、
一部分だけマーブル模様を付けたい場合には、このやり方だとそれなりに綺麗に出来上がるのでは?と思います。



使いたい柄の部分をゆっくりと決められる。(綺麗にできた部分を使える)
爪以外の場所にポリッシュが付かないので、リムーバーでの面倒な除去の必要がない。
余分なところをカットするだけでいいので簡単。
色んな形に切り抜ける。(おそらく)

などの利点があったのでした。



またいつか、このやり方を使おうと思ってます。
なかなか労力がいるので、いつになるか分からないけど・・・



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リペア。

ど~もこんにちゎ。

乾燥する季節ですね・・・・
指先も乾燥し始めて、爪にもヒビがアチコチ入り始めた今日この頃。

少し前に、記事にするのにちょうどイイ感じの亀裂が入ってしまい、リペアが必要になりました。
(まぁ、ホントは色んな箇所を補修しているのですが《涙》)

せっかくなので修正過程を写真に撮ってみました。

・・・ちょうどイイ感じって手書き風シリーズ汗2  ・・・せっかくなのでって手書き風シリーズ汗2
んな、ノン気な事を言ってる場合じゃなく、実際はかな~りヘコむんですけどね。
皆さんならお分かりであろう、亀裂を発見したときのあのテンションの落ち込みを。。。。ガーン.....jumee☆disappoint



まぁ、せっかくなのでっっと!!

私的亀裂補修方法  (←中国語みたい《爆》)



用意するもの

①グルー or レジン pot
     リペア グルー&レジン

②シルクシート or グラスシート プリント
     リペア シルク

③フィラーパウダー pot (強めに補強したいときなどに使用)
     リペア フィラー

④やすり、ファイルなど アップロードファイル



ますは、この時の亀裂の入った爪。
ストレスポイントの結構深めのところに思いっきりいっちゃってました《涙》

リペア①



●亀裂箇所にグルーorレジンをひと塗り。

 私はいつも、ブラシタイプのグルーorレジンを使っています。
 (それ以外は使ったことがないのですが)ブラシ状なので適量使えるし、塗りやすいです。
リペア②



●シルクシートorグラスシートを適当な大きさに切り、貼り付ける。

 私の手持ちはシルクシートです。
 亀裂箇所より大きめに切り、貼り付けます。粘着になっているので付けやすい。
リペア③



●上からグルーorレジンをひと塗りし、しっかり乾かす。

 シートの上からひと塗りし乾かします。
 爪先から出ている部分にも塗って固める。
リペア④



●強めに補強したい場合は、ここでフィラーを使う。

 (※今回の画像では未使用)
 フィラーは、細かいパウダー状のものです。
 グルーorレジンをひと塗りし、フィラーを上から適量降りかけて乾かします。
 


●爪先から出た部分や凹凸はやすりやファイルで整える。

 爪先から出ていた分はしっかり固まっているので、やすりで削り取りやすいです。
 フィラーを使うと表面が凹凸になりやすいので、ファイルでサッと整えます。



●最後にもう一度サッとグルーorレジンをひと塗りし完成。

 この時は深めに亀裂が入っているので見えてしまっていますが、
 シルクシートはほとんど分からないくらい透明になります。
 リペア⑤



まぁ、使用方法・順番等はそのときによって変えているので、上の方法が絶対というわけではないです。
相変わらずのテキトーさ。気分で色々と手を変え品を変えやってます。苦笑

じゃぁ、記事にするなよって感じですけど《爆》



ライン +black


ちなみに、私の愛用品 (↓商品リンクしています)

    ibd ブラッシュオン グルー
    ibd ブラッシュオン レジン
    ibd フィラーパウダー
    Ffirst kiss シルクラップ
    BACKSCRATCHERS シルクラップ

必要なものが揃った〝補修キット〟も色々と出てるみたいです。


ライン +black



とりあえず、弱い爪の持ち主なのですぐに亀裂が入る為、リペアは必須な私・・・号泣
OPIのエンビーを使ったり、こまめにキューティクルオイルを付けたりしているので、
昔よりはマシになったとは思うけど、やっぱりすぐに亀裂が・・・・・・
あぁ強い爪になりたい。



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